チュートリアル:FireMonkey アプリケーションで LiveBinding を使用する

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このチュートリアルでは、Appmethod で FireMonkey アプリケーションを開発する際に、LiveBinding を使用する方法を説明します。このチュートリアルでは、コードを書かずに進行状況バーの進行状況や回転角を変更する方法を学びます。また、マルチデバイス フォーム上にある別個のビジュアル オブジェクトの別個のプロパティを関連付けるバインディング式をビジュアルに作成する方法についても学びます。このチュートリアルでは、[LiveBinding デザイナ] を使用したバインディングの作成に重点を置きます。

この例で示されている概念に従うことで、LiveBinding を利用する実際のアプリケーション(たとえば、ビジュアル コントロールの自動配置や複数のフィールドの同時設定など)を開発できます。

関連トピック

関連項目