System.TDateTime のメソッド

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CreatepublicTDateTime のインスタンスを作成および初期化します。
CurrentDatepublic現在の日付を TDateTime 値として返します。
CurrentDateTimepublic現在の日付と時刻を TDateTime 値として返します。
CurrentTimepublic現在の時刻を TDateTime 値として返します。
DateStringpublicTDateTime 値の日付を文字列に変換します。
DateTimeStringpublicTDateTime 値を文字列に変換します。
DayOfWeekpublicTDateTime の日付部分の曜日を返します。
DecodeDatepublicTDateTime 値を年,月,日の各値に分解し,これらの値を year,month,day のそれぞれのパラメータに入れます。
DecodeTimepublicTDateTime 値を時,分,秒,ミリ秒の各値に分解し,これらの値を hour,min,sec,msec のそれぞれのパラメータに入れます。
FileDatepublic日付時刻値を OS の日付時刻スタンプに変換します。
FileDateToDateTimepublicOS の日付時刻値を TDateTime 値に変換します。
FormatStringpublicformat で指定された書式を使用して、TDateTime オブジェクトを整形します。
operator !=public2 つの TDateTime オブジェクトの不等価を比較します。
operator ()publicTDateTime オブジェクトを変換します。
operator +public指定された値を TDateTime オブジェクトに加算します。
operator ++publicTDateTime オブジェクトの値を指定された日数でインクリメントします。
operator +=publicこの TDateTime オブジェクトの値を指定された値でインクリメントします。
operator -public指定された値を TDateTime オブジェクトから減算します。
operator --publicTDateTime オブジェクトの値を指定された日数でデクリメントします。
operator -=publicこの TDateTime オブジェクトの値を指定された値でデクリメントします。
operator <publicこの TDateTime 値が,指定された TDateTime 値より小さいかどうかをテストします。
operator <=publicこの TDateTime 値が、指定された TDateTime 値より小さいか等しいことをテストします。
operator =publicTDateTime オブジェクトの値を割り当てます。
operator ==public2 つの TDateTime オブジェクトの等価を比較します。
operator >publicこの TDateTime 値が,指定された TDateTime 値より大きいかどうかをテストします。
operator >=publicこの TDateTime 値が,指定された TDateTime 値より大きいか等しいことをテストします。
TimeStringpublicTDateTime オブジェクトを AnsiString 値に変換します。